
おはようございます
今朝の長野は曇りですねぇ~
日中は晴れる様です
昨日は町の防災訓練の会議があり 今年は町全体で訓練するようです
さて・・・
最近 当社に問い合わせの多い質問があります
シロアリじゃぁないかなぁ~と言って羽の付いたアリを持ってくる方・問い合わせる方が
本当に多い!
大体の方が「え~」 「黒いアリも羽を付けるんですかぁ~」というような話です
甘いものに寄ってくるクロアリだって羽蟻になるんですよ・・・
また 夜 街灯に集まってくる羽の付いたアリはシロアリではありません
(ヤマトシロアリは夜の街灯に集まる事はないです)
まぁ~ この話を聞いて「あぁ~ 良かった」という方が多いのがこの時期の話
でも クロアリがたくさん家の中に出てくる場合は要注意ですよ・・・
シロアリの天敵はクロアリとも言いますからねぇ…
御心配の方は床下の総合点検をお勧め致します
千曲消毒は安心・安全を常に考えてお客様のニーズに応えています
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おはようございます
今日は7月7日 (七夕)だねぇ!
七夕かざり 飾ったかなぁ?
また 皆さんはどんな願いを・・・?
七夕って どうして「たなばた」というのかなぁ?
七夕の由来といえば、やはり「織姫と彦星」にまつわるあのエピソード。
日本の七夕は、奈良時代に中国から伝わったこの伝説と、同じ時期に
日本の農村で行われていたお盆の行事が組み合わさって生まれたものです。
農村ではお盆にご先祖様に捧げるための衣服を織る習慣があり、
その役割を担う女性を棚機女(たなばたつめ)と呼んでいたそう。
七夕を“たなばた”と読むのは、この棚機女が由来になっています。
また七夕に「笹」が使われる理由は、日本では昔から“笹の葉の触れ合う音は
神様を招く”と信じられていたため。
そこに短冊をつるすようになったのは江戸時代からで、里芋の葉に溜まった露で
墨をすって願い事を書くと、当時盛んに行われていた“手習いごと”が上達すると言われていました。
さて
あなたは 今日どうのように一日を過ごすのかなぁ?
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おはようございます
今朝は雨上がりの曇り空です・・・
梅雨だねぇ!
紫陽花がとてもきれいに咲いています
雨との相性がとてもよい紫陽花
紫陽花は土壌の性質(酸性かアルカリ性)で色が変わります
赤い紫陽花を植えても翌年には青い紫陽花になる事は珍しくはない
僕の家の庭でも赤い紫陽花が青い紫陽花になりました
つまり
家の土壌は酸性土壌ということになります
酸性は青にアルカリ性は赤に
僕はアルコールで赤に・・・
なんちゃって・・・
