大富豪の1日

NAT84_igirisukizokunotukue_TP_V

 

■結果は行動からのみ生み出される

 
大富豪になる人達は

朝起きてから夜寝るまで

いつ、何をどれくらいやっているのか?

 
それについて書かれた本があります。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/dVZwZj1O/

 
成功している人達の1日の過ごし方を知ることは、

あなたの仕事や人生の質を上げるために

とても役に立つと思いませんか?

 
あなたも知っての通り、

結果は行動からのみ生み出されます。

であれば、、、

 

彼らが毎日何をやっているのかを知り、

それを真似することができれば、

彼らと同じような結果を生み出す

可能性が高くなるはずですよね?

 
実際、成功している人達の1日の時間に使い方は

おどろくほど似通っています。

 
例えば、

ベンジャミン・フランクリン、

ドナルド・トランプ、、、

そして、この本の著者

マイケル・マスターソンもまた、

彼らと同じような時間の使い方をしています。

 
彼は、毎年700億円以上を稼ぎ出し、

アメリカで唯一天才と言われたマーケッター

ジェイ・エイブラハムさえもリスペクトする

ただ一人の起業家として知られています。

 
この本の中でマスターソンは

健康、お金、知恵、そして幸福を

手に入れるための具体的で現実的な

「大富豪の仕事術」を公開しています。

 
もしあなたが、

彼らが朝起きてから夜寝るまでに

いつ、何をどれくらいやっているかを知りたいのなら、

この本をチェックしてみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/dVZwZj1O/

richman_s

 

■成功した起業家しか知らない8つの行動

 
この本の中で著者マイケル・マスターソンは、

成功した起業家しか知らない誰も言わなかった

「経済的に成功するための具体的で現実的 な8つの行動」

について公開しています。

 
実際にマスターソンが成功する過程で実証された

優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載。

 
例えば、

・人生を変えるには実のところ何が必要か?
・一番の夢を現実のものに変える方法
・行動に踏み切れない3つの理由
・大成功を収めた麻薬中毒者の3つの習慣
・失敗への恐怖を消すとっておきの方法
・ほとんどの人にプラス思考が効かない本当の理由
・一日4時間労働で充実した生活を手に入れる方法
・電子メールは朝一番に読んではいけない理由
・お金を3年ごとに倍増させる5つの秘訣
・だれも知らない億万長者の「思考法」

など、

 
金銭的な面だけでなく人生のあらゆる場面で、

あなたがもっと多くを達成して成功するための

具体的で本物のノウハウを教えてくれます。

richman_ss

 


<PR>

new-ad02



english02

「忠誠心ある顧客」をつくる

575bac85c22df69d6edff53da9a7e374_s

 

■会員制ビジネス「設計」の極意」

 
会員制ビジネスをスタートするとき、
まずは何から考えればいいのでしょうか?

 
どんなサービスを作ればいい?
どんな顧客を対象にすればいい??

 
成功している会員制ビジネスは、
そのサービスをどのように
「設計」すればいいのでしょうか?

 

■会員制ビジネスの肝

 
新刊本「シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術」
にはこうあります。

=================
p67

ファネルの最下層から開始する

 

全ての努力はファネル
(漏斗。見込み客が上から下に流れていく例え)の
最下層から始める必要がある。

 

つまり、
最終的に「忠誠心ある顧客」になってくれる可能性の高い
人々に最初から的を絞る必要があるということだ。

 

そうすれば、
組織から会員に与える利益と
ターゲット顧客のあいだに
ずれが生じることはなくなるはずだ。

==================

 
会員制ビジネスの肝は、
その会員を会員としてキープしておくこと。

 
そのためには、
このように「後ろから」設計することで、
強い会員制ビジネスを作ることができる。
というわけですね。

 
詳しい事例はこちら

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/1ptAlEYo/

 

■廃れるお店と伸びるお店

 
あなたは、
「ネットフリックス」
という会社をご存知でしょうか?

 
アメリカに本社があり
オンラインDVDレンタルと
映像ストリーミング配信事業を
手がけてる会社です。

 
2015年より日本でもストリーミング配信が始まり、

 
月額650円から
映画やテレビ番組が見放題で
ネットフリックスでしか見られない
番組も多数あります。

 
今では全世界の会員数は7000万人を超え、
さらにその数を伸ばしています。

 
しかし、なぜこれほどまで
「ネットフリックス」
が普及したのでしょうか?
(巷のレンタルショップは廃れてく一方ですが、、、)

 

■毎月定期的にお金が入ってくるビジネスモデル

 
member-biz3

新刊『シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術』では、

 
「ネットフリックス」をはじめ多数の
『定期購入』で毎月自動的に
お金が入ってくるビジネスモデルと

 
見込み客を会員にして
永続的に取引してもらう戦略や戦術が
紹介されています。

 
すでにオンラインでビジネスをされてる方、
また、いまから毎月継続課金の事業を始めたい方に
特にオススメの内容です!

 
なお『シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術』の
購入者をリサーチしたところ、
インターネットビジネスやマーケティングに従事されている
経営者や個人事業主の方にもよく売れています。

 
また、新たに起業したい方、
新規事業を立ち上げたい方にも参考になる内容です。

 
でも、この本は書店では手に入りません。

 

お金を引き寄せる26の行動原則

a149a63382174802f1964b955a2f9b17_s

 

お金には良心などない

 

■悪がはびこる世の中ですね

 

パナマ文書に登場する企業や個人、
あるいはどこかの知事の所業のために

 

「お金」=「汚い」

 

という意識を刷り込まれる現実が沢山あります。
これらの人が全て悪いだ人とは言いませんが、
実際にマネーロンダリング(資金洗浄)する
悪の組織があることも事実です。

 

もし、あなたが(・・・私も含めて)
そのようなことで、

 

・悪人ほどお金が儲かる
・「お金」=「汚いもの」
・良いお金の稼ぎ方がある

 

と今までに一度でも考えたことがあるなら
それがあなたの成功を妨げている
理由かもしれません。

 

そして、この考え方を変えることで
今うまく行っているあなたも、
もっと成功できるかもしれません。

 

■お金を引き寄せたいなら

 

たくさんの億万長者を輩出してきた
世界一の億万長者メーカーの
ダン・ケネディがこう解説しています…

 

ダン・ケネディ著
「億万長者のお金を生み出す26の行動原則」P.42より
================================

お金には良心などない。

 

聖書の発行人の元にも渡るし、風俗作家の元へも
届く。どちらが善いとか悪いとか言うつもりはない。

   (中略)

 

いとも簡単にお金を山ほど引き寄せたいなら、

お金とはどういうものであり、
どういうものではないかという”本質”や、
お金の持つ”パワー”や、あるところから
別のところへどんなふうに動いていくかを、
しっかり理解する必要がある。

 

お金は良心など持ち合わせていない。

ただの紙切れに過ぎない。

================================

 

■日本にはお金についての教育がない

 

今の世の中の風潮から、
悪い人がほどお金をたくさん儲けているのではと
思うようになってしまうも事実です。

 

そして、お金に悪いお金、良いお金という
意味付けをしてしまいがちです。

 

ですが、ダン・ケネディに言わせると
お金自体はただの紙切れに過ぎず
それ自体に善悪はありません。

 

では、お金に対してネガティブな
考えを持ってしまうのはなぜでしょうか?

 

それは…
お金に対する教育が全くというほど
行われていないからです。

 

特に日本の学校教育では、
自分で求めない限りお金に関する教育は行われません。

 

さらに…実社会でも、
資産運用の方法を学ぶことはできますが、
お金を引き寄せる知識について
教えてくれことはほとんどありません。

 

そんな状態で、いくら知識やノウハウを
たくさんのビジネス書から学んだとしても
お金に対する間違った認識を持ったままでは、
いつまでたっても成功できないのは当然かもしれません。

 

ですから、もしあなたが今までに
正しいお金の教育を受けていないとしたら
この本を読むことをお勧めします。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/Du5yBfaa/

 
PS
間違ったお金の認識があなたの成功へのブレーキに
なっているかもしれません。

 

そんなブレーキの外し方を知りたければ
こちらをチェックしてみてください。

money-26rules-s
この本、値段が高いと思う人は、買わないほうがいいと思います。
なぜなら、「行動しない」から。

「一人勝ち」の小さな会社

2af8724779bcc3b2765283256f7267e9_s

 

 「一人勝ち」の小さな会社

 

■倒産の危機

 

「このままでは、いつか廃業してしまうんじゃないか?」

 

もしあなたが、自営業や中小企業の社長なら
こういった不安や悩みのタネは
尽きないのではないでしょうか?

 

それもそのはず。
中小企業というのは
常に倒産のリスクとの戦いです。

 

頑張っても頑張ってもなかなか利益が出ない。
値引きをしないと商品は売れないし、
コストの削減にも限界がある。

 

なのに従業員はもっと給料を上げてくれと言う。
実に八方ふさがりな状況にあります。

 

■利益独占の中小企業がある

 

しかし一方で、同じように
中小規模のビジネスを展開しながらも
順調に売上を伸ばし、利益を独占している、
いわば「一人勝ち」の会社が存在するのも事実です。

 

彼らはいったい何をやっているのでしょうか?

 

■ある「戦略」

 

億万長者メーカーのダン・ケネディによると
ある戦略に従ってビジネスを展開すれば
中小規模の会社でも、大手に潰されずに
しっかりと利益を出すことができると言います。

 

もちろん、中小零細規模の会社が
大手の会社と同じような戦略でビジネスを展開しても
うまくいくはずがありません。

 

中小企業には中小企業の戦い方があるのです。

 

■不況や競争の激化でも儲かっている小さな会社の戦略とは?

 

小さな会社が唯一生き残るには、
顧客との一対一の関係作ることです。

 

浮気をしない十分な常連客を得ることができれば、
常連客は自ら好んであなたの会社やお店に足を運んでくれるので、
不況であろうと客足が減ることはありません。

 

いつでも安定的な売上や利益を上げることができ、
倒産の不安や恐怖も感じなくて済みます。

 

そして、このように顧客と直接関係を作る方法は、
小回りの効かない大手企業や通販業者にはマネをしたくてもできないのです。

 

■顧客と濃い関係を築く方法

 

見込み客や顧客と個人的な関係を築き、
経営者、社員、店長や店員と面識があると、
お客は「大事にされている」と感じ、
自分が特別の存在のように思えます。

 

そんな見込み客や顧客は、
リピーターや常連客になるだけでなく、自ら好んで、
あなたの会社やお店の良い口コミ(紹介)を広げてくれます。

 

では、具体的にどうすれば見込客や顧客と
一対一の関係を築けるようになるのでしょうか?

 

では、かつて私が実際にコンサルティングした
一対一戦略の一部をご紹介します。

 

■IT? 力技?

 

かつて、私が店舗や企業のモバイルマーケティングの
コンサルティングをしていた時のことです。

 

同じ質問を二つの企業から受けました。

 

その二つの企業とは、
ある大手デパートと呉服専門店でした。

 

そして、その質問はまさに

「お客様と一対一の関係を築くには?」

ということでした。

 

既に、モバイルメールやダイレクトメール、
そしてマスマーケティングまで
顧客データーベースとエリアデータを使うことで
ほぼ自動化しており、結果も出していました。

 

その上で「一対一の関係強化」方法を問われたのです。

 

私がアドバイスしたことを一つ公開します。

 

それは、スタッフ全員が全ての顧客の名前と顔を覚えること

 

簡単なように思われますが
顧客数が多いと結構大変なのです。

 

和服専門店は店舗スタッフが7、8名。

それぞれ自分の担当顧客は分かっていますが
ほかのお客様となると・・・という状態。

 

この店舗の顧客数は400名程度、
スタッフ一人ひとりが
全ての顧客を覚えるべきだと提案しました。

 

「えー!」

 

という声が上がりましたが、
お客様にとって、
スタッフ全員が自分の名前を覚えているのはとても嬉しいことです。

 

まずここから実践することになったのです。

 

さて、問題はデパート。

顧客数が圧倒的に違うので、ITの利用を提案しました。

 

それは出はじめたばかりの顔認証システムです。

 

いいね!とデパート側は身を乗り出しましたが、
これには問題がありました。

 

それは顧客データベースに顔画像を含めることになるからです。

個人情報保護の点から実現は困難でした。

 

結局フロアを細分化して、
呉服専門店の方法を取り入れる事になりました。

 

マンパワー!ですね。

 

でもやる気にさえなれば、結局これが一番の近道でした。

 

スタッフの脳内データベースが完成するには
丸々一年かかりましたが、新規IT導入もなく
OJTで進めたため最安のコストで済みました。

 

ということで、一対一関係強化の次の一手は
翌年から新たな段階に進むことになりました。

 

その内容はここには公開できませんが、
一対一マーケティングの基本は簡単。

 

お客様の顔と名前を
スタッフ全てがきちんと覚えるところから始まるのです。

 

■今は最高のマニュアルがある

 

現在は大変いい時代です。

高い?コンサル料を支払わなくても
これ以上ないというマニュアルがあるからです。

 

それが、口コミ客を引き寄せる「草の根マーケティング成功戦術大全

私がアドバイスした方法は、その中にも出ています。
「みんながあなたを知っている」戦略として・・・

 

著者はあのダン・S・ケネディ
著名なファイナンシャル・アドバイザーのジェフ・スルツキー

 

目次を見るだけでも、参考になることいっぱいです。


http://directlink.jp/tracking/af/1411540/uLcZf5OE/

kuchikomi

 


 

english02

社長が働く会社は儲からない?

3f33bf0bc5c9f41ca64e92c29c2d387d_s

■仕事時間を週2時間にして収入を20倍にする仕事術

 

実のところ、ビジネスというのは
問題解決の連続です。

 

セールスやマーケティングなどの
営業活動にしても
発送や顧客サポート、経理や総務といった
営業の支援的な活動にしても

日々、発生する問題を解決することで
ビジネスは成長していくわけです。

 

ところがです。

ここで、ほとんどの社長は自ら働いて
これらの問題を解決しようとします

 

会社の中で一番優秀な人材は、
ほかならぬ社長ですから社長自らが
問題解決に当たるのは一見、合理的に思えます。

 

しかし、よく考えてみてください。

ビジネスというのは日々変化しているので
問題というのは1つ解決しても
また次から次へと発生してしまうものです。

 

1つの問題を解決しているうちに
他で2つの問題が新しく発生していた
なんてこともよくある話です。

 

ですから、社長が問題を解決するのは
効率的に見えるようで実は非効率なのです

 

そして、それこそが
「経営者」になれない「社長」が抱える
最大の問題とも言えます。

 

■社長の生産力を上げるシステム思考術

 

では、一体どうすればいいのでしょうか?

それこそがこの本
社長の生産力を上げるシステム思考術
で語られているテーマです。

 

この本の著書サム・カーペンターは
儲からない破たん寸前のコールセンターを
必死に経営する日々の中で

ある日、
社長は問題の火消しをやってはいけない
ということに気が付きました。

 

発生した問題を潰していく
後手後手の仕事をしていては社長は
いつまでも労働の呪縛から逃れられません。

 

ですので、発生した問題を解決するのではなく
問題そのものが起きないような、
起きたとしても自然に解決されるような
システムに会社を変える必要があったのです。

 

少し言い方を変えると会社を
自分がいなくてもお金を生み出すシステムに
作り変えるということです。

 

サムはコールセンターをシステム化したことで
最終的には、働く時間を40分の1にして
収入を20倍にもしてしまいました。

 

生産性が800倍になったわけです。
もう日々の問題に追われることもありません。

 

ですので、もしあなたが

会社をもっと大きくしたいのなら
働く時間を減らして収入を上げたいのなら
自動的にビジネスが回る仕組みを作りたいのなら

是非、一度この本を手にとってみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/LiIF0mqf/

powerofceo

 

■著者紹介

 

Sam_Carpenter
サム・カーペンターSam Carpenter
27年にわたり、セントラテルという社員35人の小さな電話応対サービス会社の経営をしている。本書は、長年破たん寸前だった会社をどん底か らよみがえらせた秘密を公開したものだ。それにより、著者の労働時間は慢性的に週80時間、多い時で週100時間を超えていたのが、本書に示されてい る秘密により週にわずか2時間程度にまで大幅に減少し、会社の収益は20倍以上に増加した。
そのほかにもいくつもの事業を経営しており、国内外で講演活動も行っている。また、「カシミール・ファミリー・エイド」という非営利組織を設立して、パキスタン北東部、アザド・カシミール、インドの地震被災者を支援している。
著者のこれまでのキャリアは、多岐にわたる。肉体労働から出発して、多種多様な職業を経験してきた。測量士、重機オペレーター、大量生産工場の 労働者、セールスマン、技術コンサルタント、ハンバーガー調理係、ペンキ屋、 デパートの店員、建築現場の監督、設計技師、溝掘り作業員、会社の営業職、大工、守衛、ジャーナリスト、講演家、書籍出版業、商店主、検査技師、木 こり、製粉工場の労働者、工作機械オペレーター、株の投資家、商品投資家、作家、報道写真家、電気通信事業の起業家、不動産セールスマン、厨房係、便利屋、企業のCEO、事業主……。現在、妻のリンダと、アメリカ北西部の山あいにあるオレゴン州ベンドで暮らしている。

 

 

見込み客を一気に獲得するちょっとズルい方法

d0749a71d946d1f81ff6b7f5367bf999_s

マル秘 人脈活用術

 

■ターゲットは「夜の店」のオーナー

 

あなたならどうしますか?

ちょっとだけ、考えて欲しいのですが、、、

 

あなたは「夜の店」のオーナーを対象としたビジネスをしています。

 

つまり、ちょっと高いお金を出して、

お酒を飲んでおしゃべりするような、そういう店に、

商品を売り込みたいと思っています。

 

そのようなお店の「幹部」。

あるいは「オーナー」「社長」。

そのような意思決定ができる人と知り合って関係を築き、

商品を買ってもらいたいのです。

 

さてあなたならどうしますか?

どうやってそのような人と知り合いますか??

 

■いろいろな方法がありますが・・・

 

飛び込みでお店に行きますか?

営業マンを行かせますか?

それともDMを送りますか?

インターネットを使って、

相手が見つけてくれるのを待つ、という方法を取りますか???

・・・
・・・
・・・

 

■営業・ネットワーカーのバイブル

jinmyakukatuyou

紹介の連鎖が永遠に続く

マル秘 人脈活用術」にはこうあります。

P.61

====
あなたのターゲットを確実に見つけるには、別の方法もある。
それは、“隣接業種で働いている人”とコンタクトを取ることだ。

例えば、住宅ローンの営業マンであれば、
不動産仲介者協会の人間を探せば、
仕事を数多く紹介してもらえるようになる可能性がある。

不動産仲介者協会の人たちは日々、
ローンを組んで家を購入することを考えいてる人たちを相手にしているからだ。
====

 

■戦略(1) 将を射んと欲すれば先ず馬を射よ

 

さらにこの本の著者は、

 

「教師」というニッチな市場を狙う場合、

もし教育委員会の会長と知りあえば、それがベストだが、、、

それができなかったとしても、

社会事業や社会活動に携わってみる。

 

つまり、見込み客になりそうな人や、

見込み客になりそうな人を「たくさん知ってそうな人」が集まる場所がどこか、

考えてみる。

 

という方法を推奨しています。

 

さて、

では最初に言った「夜の店」にはどうやってアプローチすればいいでしょう?

意思決定のできる人物と知り合うには、どうすればいいでしょう?

そのような人脈を「一網打尽」にするには、

どのような”隣接業種”と接触すればいいでしょう?

 

答えは無数にありますが、

そのひとつは「オシボリ業者」です。

 

「夜の店」では毎日大量のオシボリが使われていて、

ほぼ全ての店で、どこかしらのオシボリ業者と取引があります。

 

ということは、

オシボリ業者との「深い人脈」を築くことができれば、

そこから一気に、本当のターゲットである「夜の店」を紹介してもらえる
可能性ができるということですね。

 

もちろん、やり方を間違うと反感を買うので慎重に、、、

 

米国大統領も学んだ「正しい人脈活用の方法」はこちら。

マル秘 人脈活用術

http://ow.ly/3zk6n2

 

62ページを開けば、

“隣接業種”について想像力を働かせる方法もわかります…

http://ow.ly/3zk6n2

 

■著者紹介

bob_burg

ボブ・バーグ(Bob Burg)

バーグ・コミュニケーションズ社社長で、プロの講演者、コンサルタントとして活動している。専門はコミュニケーション・スキルと、ビジネスにおけるネットワーキング。テレビのニュースキャスター、営業マン、営業部長を経て現職。現在では、人気の講演家として、アメリカ中の大企業や団体、販売組織で基調講演を行っている。フロリダ州ジュピター在住。

 

悪用厳禁 説得の心理技術

5670f494495d029bafc57a5846e93707_s

売れない理由

 

■売れる営業、売れない営業

 

営業や販売というのは不思議なもので
同じ商品を売っていても

売れる営業マンはがんがん注文を取ってきますが、
売れない営業マンは全然注文を取れません。

 

2人とも商品知識のレベルは同じくらい、

売れない営業マンに熱意が
ないわけでもありませんし、

売れる営業マンが顧客に
恵まれているわけでもありません。

 

では、この2人の違いとは
一体何なのでしょうか?

 

■6つの欲望

 

カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい
全米屈指の説得術のエキスパート
デイブ・ラクハニによると

 

カルト教団の信者と同様
顧客の「欲望」には必ず6つのものが
含まれていると言います。

 

そして、その6つの欲望を
すべて満たしてあげれば

顧客はまず間違いなく
商品を購入してくれると言います。

 

■説得の心理技術 5つのステップとは

 

逆に、6つの欲望を
満たすことができなければ
成約率はがくんと下がってしまうのですが、

 

5つのシンプルなステップで
顧客に説明することで、

 

この6つの欲望は誰でも簡単に
満たすことができると言います。

 

もちろん、これは営業だけでなく
広告・宣伝でも使えるテクニックです。

 

では、その6つの欲望とは何か?
そして、それを確実に満たす
5つのステップとは?

 

この新刊本「説得の心理技術」
の中で知ることができます。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/Mc9zdt1h/

 

【警告!!】
本書は「洗脳」や「操作」の書ではない。
良き動機と正しい手法で 人を「説得」し、動かすための書である。
― デイブ・ラクハニ

 

 

まえがきより

 

人は皆、ものごとが
自分の望みどおりに進めばいいと思っている。

 

われわれは赤ん坊の頃から
周囲の人々を説得しようと試みている。

声をあげて泣き、笑い、両手でテーブルをバンバン叩く。
原始的ながらーー効果的な方法だ。

 

子ども時代、母親と一緒にスーパーマーケットへ
行ったときのことを思い出してほしい。

お菓子を買ってほしいとねだらなかったか?
これが説得という行為である。

 

学生時代に誰かをデート
に誘ったことがあるのではないか?
これも説得である。

 

ところが社会に出ると、
他者を説得するために必要な粘り強さが
いくぶんか失われてしまうように思える。

 

恐れてはいけない。

 

営業販売、接客、社内コミュニケーション、
友人や家族など、状況や相手を問わず、
他者を説得するために一体何が必要なのか。

 

その疑問に答えるのが、本書である。

 

自分が思い描いているビジョンや全体像を
他者に理解させてから、同意を取りつけ、

自分の望むとおりに他者に動いてもらうまでの
一連のプロセス、
あるいは単純に他者から同意を得ることは、
独自のスキルと科学的知識を要する行為だ。

 

本書ではそのスキルを伝授する。

 

老人と少年とロバの寓話|集客でやってはいけないこととは?

roba

 

■老人と少年とロバの寓話

 

老人と少年、そしてロバが街に向かっていた。少年がロバに乗り、老人がその横を歩いていると、通り過ぎる人たちの中に、年寄りが歩いて子どもがロバに乗っているなんて恥ずかしいと言う人がいた。二人は批判がもっともかもしれないと考え、老人がロバに乗って少年が歩くことにした。

しばらく進むと、通りすがりの人が「ひどいじゃないか! あの男は子どもを歩かせているぞ」というのを聞いたので、二人とも歩くことに決めた。

するとすぐに誰かが、ちゃんとしたロバに乗れるのに歩くなんてバカじゃないかと言ったので、二人は一緒にロバに乗った。

今度はすれ違った人が、小さなロバに二人で乗るなんてロバが可哀想だと言った。少年と老人はその通りだろうと言って、ロバを担ぐことにした。

橋にさしかかった時、二人はロバから手を離してしまい、ロバは川に落ちて溺れてしまった。

 

この話の教訓は何だと思いますか?
全ての人を喜ばそうとすれば、元も子もなくなってしまう。
かもしれない、ということです。

 

これは、イソップ物語の一話ですが
マーケティングの話をするとき、よく聞かれる寓話です。

 

 

■あなたの顧客選びの基準は?

 

まだ獲得していない顧客について考えるとき、
顧客選びは、友人を選ぶのと同じくらい
慎重にすべきです。

 

あなたはどんな相手とビジネスをしたいですか?

 

誰でもいいというわけではありませんね。
なぜなら、大好きな顧客と仕事をする時は心から楽しめるからです。

 

あなたにとって、理想的な顧客を取り込むためには
入場制限ポリシー」すなわち
顧客フィルターをしっかり決めておくことが重要です。

 

とはいえ、あなたがビジネスを始めたばかりなら、
あまり制限は厳しくできません。

 

このような場合は、
あなたのビジネスのVIPルームにいれるのは
どんな人が理想的で、どんな人がそうでないのかを
しっかり把握しておく必要があります。

 

それが「入場制限ポリシー」です。

 

 

■20%のVIP

 

でも、そのようなポリシーを持っていても
現実にはいろいろな顧客が存在します。

 

パレートの法則によると、
全顧客中でVIPルームに入るのは20%
それ以外が80%!

 

80%の顧客の最下層の20%は価値のない顧客。

 

彼らをこのまま放置するとあなたのビジネスに
マイナスを与えるようになるかもしれません。

 

入場制限ポリシーによって上位顧客を選定したように
リスクマネジメントの面からも、条件に合わない
価値のない顧客には退場してもらうべきです。

 

ロバを溺れさせないために・・・

これが結果的には優良顧客をたくさん集めることにつながります。

 

 

■顧客フィルターの例

 

顧客フィルターの一例です。

 

・顧客と仕事をした後は活力が高まり、ワクワクする。
・私の顧客は、他からの情報や協力的な取り組みに刺激を感じ活力を得る。
・私の顧客は、逸話や面白いスピーチを用いて個人的な話を共有する。
・私の顧客は、やるべきことを先延ばしにしない。
・私の顧客には一部の人をまごつかせ、驚かせるほどの信念がある。
・私の顧客は、楽天的であり不平不満を言わない。

 

あなたはどんなフィルターを持っていますか?


 

headline2_BFA

⇒ http://ow.ly/3ziQmu

 

もしあなたが、

 

・今、何かの専門家で起業してみたい。もしくは既に起業している。
・ただ、起業して一人でやっていくのが不安だ。
・お客の集め方もよく分かっていない。
・営業とかもあんまりやりたくない。

 

などといったことに思い当たるフシがあるなら
この本

 

「一生、お客に困らない!
日本人の知らなかったフリーエージェント起業術」

 

が役に立つかもしれません。

⇒ http://ow.ly/3ziQmu

いいね!を集める技術

リンク切れ

■Facebookの「いいね」が進化

2/24から、拡大いいねボタンがいよいよ公開されましたね。

もう使っていますか?

 

正直に言わせてもらえば、

いいねを押すのに選択時間がかかるというのはチョット・・・

 

なんですが、

FBの目的は、ユーザーを飽きさせないこと

そして、ボタンが押された傾向で

ニュースフィードのアルゴリズムを改良していくためなのでしょう。

 

■フェイスブックフリークですか?

ユーザーを飽きさせないこのような日々の進化があるとはいえ、

人はなぜ、あんなにもフェイスブックに

夢中になってしまうのでしょうか?

 

友人の記事を見つけると、手当たり次第にいいね!

を押したりコメントを書き残す人もいれば

中には朝から晩までフェイスブックをチェックしている人さえいます。

 

また、最新の調査によると、

日本のフェイスブック利用者数も

まだまだ右肩上がりで伸びています。

 

■ビジネスに活かせていますか?

ところが、そんな事実とは裏腹に、

フェイスブックを初めとするソーシャルメディアを

ビジネスに活かせている人はごくごく一部です。

 

実際、多くの人は場当たり的に

その場限りの投稿を繰り返しているだけで

集客には繋がっていないのが実態です。

 

なぜこうも、ソーシャルメディアでの集客に

悪戦苦闘するのでしょうか?

 

■ソーシャルメディアの本質とは

それは、1つにはマーケティングする側が、

ソーシャルメディアの本質を理解できていない

ことが挙げられます。

 

フェイスブックに代表されるソーシャルメディアは

全て人間同士が互いに共通の話題で盛り上がる

クチコミの場です。

 

お互いに興味のあるネタについて、

友人同士でああだこうだと話を繰り広げる

ネット上の場所なのです。

 

ですので、自分達に興味のない投稿や、

話題に関係のないウザい広告などは

無視されてしまう傾向があります。

 

逆に、共通の話題で盛り上がれる

共感を呼ぶような投稿であれば、いいね!を押したり、

シェアしたりしてクチコミとなって拡散していきます。

 

この心理を上手に利用できる人だけが

ソーシャルメディアをビジネスに活かしている

というわけです。

 

■ビジネスに活かすには

では、フェイスブックなどのソーシャルメディアを

使ってクチコミを起こすにはどうすばいいのか?

 

それを解き明かしたのがこの本

いいね!を集める技術クチコミ心理を紐解く

「新」ソーシャルマーケティングです。

 

amazon.comのレビューは4.7!

 

ソーシャルメディアのクチコミについて、

本質的な部分まで解説されているので

大変オススメの一冊です。

iine-tech

 

 

■著者紹介

デイヴ・カーペン

ソーシャルメディアとクチコミマーケティング専門企業

ライカブル社の共同設立者兼 CEO

 

会員募集に悩んでいるなら~MLM成功法則~

member-biz
・どうやって会員を増やせばいいのか?
・どうやって会員に継続してもらえばいいのか?
・「会員数ゼロ」の状態から、短期間で毎月安定収入が得られるようになるには何からはじめればいいのか?


 

 

■毎月継続課金の事業を始めたい人へ

 

毎月自動的に流れ込んでくる継続した安定収入。

これがあればビジネスはおもいっきり変わります…

 

想像してみてください。

あなたが持っている会員制ビジネスから、
毎月毎月、安定した収入が入ってきます…

 

たとえば2月1日の時点で。
3月1日の時点で。

その月にたとえ新規の顧客を一人も獲得できなくても、
一切の営業活動をしていなくて、
新しく1つも商品が売れなくても、

一定の収入がその月に入ってくることが
すでに「約束」されている、
ということです。

 

それだけではありません。

来月も再来月も、
6ヶ月後であっても、、、

将来入ってくる収入がある程度「予測」できるので、
目先の心配が大幅に減って、
安心して先のことに取り組むことができます。

 

そうなれば例えば、

新しい商品を作るために時間やお金を使うこともできますし、
新しく優秀な人材を雇って事業を拡大したり、
あなたの右腕になれるようにじっくり育てることもできます。

 

あるいは一気に投資をして「会員数」を増やすこともできますし、、、
たまには仕事のことはすっかり忘れて、
南の島でゆっくりすることもできるでしょう。

 

なぜなら次の月も、
またその次の月も、

どれくらいの収入が入ってくるかが
「既にわかっている」からです。

 

もしあなたが、

 

定額サービス
会員制の飲食店サービス
ソフトウェア
アプリ
メンバーシップサイト
有料メルマガ
コミュニティ・ビジネス

 

などの会員制ビジネスを立ち上げ、今年中に軌道に載せたいなら、、、

 

今月の新刊本
「シリコンバレー発 会員制ビジネス起業術」
を試してみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1411540/1ptAlEYo/

member-biz

*書店では販売していません。
*最新米国ビジネス書の日本語版ネット出版です。
*さらに、90日間の保証付きなので、あなたにリスクはありません。

 

■著者

robbie-kellman-baxter

ロビー・ケルマン・バクスター(Robbie Kellman Baxter)

コンサルタント、講演家。シリコンバレー企業に事業戦略コンサルティングサービスを20年以上提供してきた。
メンバーシップ・エコノミー起業を支援するコンサルタント企業ペニンシュラ戦略LLC設立者。